9.22
メディア情報
9月23日(土)
「JUNON」インタビュー(佐野勇斗)
「Ray」インタビュー(新垣結衣)
9月25日(月)
「月刊ザテレビジョン」インタビュー(新垣結衣&瑛太)
9月26日(火)
「Let's ENJOY TOKYO」表紙&インタビュー(新垣結衣&瑛太)
9月28日(木)
「月刊チャンネルガイド」インタビュー(新垣結衣&瑛太)
「MORE」表紙・インタビュー(新垣結衣)
「Oggi」インタビュー(新垣結衣)
「with」インタビュー(新垣結衣)
「VERY」インタビュー (広末涼子)
9月29日(金)
「LDK」インタビュー(瑛太)
「HOTPEPPER」新垣結衣&瑛太独占試写会レポート
9月30日(土)
「HOTPEPPER Beauty」新垣結衣&瑛太独占試写会レポート
「Seventeen」インタビュー(新垣結衣)
  • ※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。
9.19
全国のローソン・ミニストップLoppiにてLoppi限定チケットケース2個セット付き前売券の販売決定!

映画公開を記念して、全国のローソン・ミニストップLoppiにてLoppi限定チケットケース2個セット付き前売券の販売が決定!9/19(火)AM10時より受付スタートです♪
更に、公式劇場グッズも9/22(金)AM10時より販売決定!

  • ※ローチケHMVオンラインでは劇場グッズのみの販売となります。
  • ※ローチケHMVオンラインのページアップは9/22(金)AM10時となります。
9.15
メディア情報
9月21日(木)
「卓球王国」 インタビュー(卓球指導者:川口陽陽)
9月22日(金)
「Ray」 インタビュー(新垣結衣)
「月刊ザテレビジョン」 インタビュー(新垣結衣&瑛太)
9月23日(土)
「JUNON」 インタビュー(佐野勇斗)
  • ※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。
9.8
メディア情報
9月12日(火)
「日本映画navi」 インタビュー(新垣結衣・古沢良太)
9月13日(水)
「週刊ザテレビジョン」 インタビュー(広末涼子)
9月13日(水)
「コンフィデンス」 表紙・インタビュー(古沢良太)
  • ※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。
8.17
ガッキー&瑛太が世界卓球金メダルミックスペアと演技対決!?
水谷隼、石川佳純、吉村真晴、伊藤美誠、木造勇人、浜本由惟らスター卓球選手が出演!!

卓球を題材にした本作に必要不可欠だったのが本物の卓球選手たちの存在。本作には日本卓球協会、そしてあらゆる卓球用具メーカーが全面協力し、よりリアリティのある卓球シーンが完成いたしました。

フラワー卓球クラブが出場する全日本卓球選手権 神奈川地区大会にて、メンバーである夫婦ペア落合元信(遠藤憲一)&落合美佳(田中美佐子)と対戦するのは、木造勇人&伊藤美誠ペア。それぞれ、相模原第一高校の東聖哉、田所いろは、という役柄を演じ、強豪卓球選手として立ちはだかります。
同様にフラワー卓球クラブの吉岡弥生(広末涼子)&佐々木優馬(佐野勇斗)ペアの前に立ちはだかるのは吉村真晴&浜本由惟ペア。木造&伊藤ペアと同様に強豪ミックスペアとして横浜学園大学 徳島竜司、松田萌絵という役柄をそれぞれ演じています。
さらには、新垣演じる多満子と瀬戸演じる江島の二人が訪れる、江島の壮行会となるパーティー会場には、卓球界の著名人、本人役で水谷隼&石川佳純が出演。二人には台詞もあり、新垣演じる多満子との演技シーンにも注目です。
これだけ多くのスター卓球選手が映画に出演するのは極めて異例のことであり、前代未聞!空前絶後の卓球ブームが訪れている2017年、公開する秋に向けて本作『ミックス。』がより大きな盛り上がりを見せることは間違いありません!

水谷隼 コメント
はじめての映画の撮影ということで非常に緊張しました。僕自身の持っている力は全部出せたと思います。何回も何回も同じシーンを撮影するのが本当に大変だなと感じました。
新垣さんはテレビでは何度も観ていて今回はじめてお会いしましたが、思っていた通りとても綺麗な方でした。
オリンピックと今回の撮影とどちらが緊張するかと言えば、圧倒的に映画です。断トツです。ガチガチでした。
今回、卓球が題材の映画ということで卓球選手として、イチ観客としても非常に楽しみにしています。必ず家族で観に行きます。皆さんも観に行きましょう!
石川佳純 コメント
はじめて、映画の撮影現場にこういう形で参加させてもらって、こんなにたくさんの方々が映画に関わっているんだなあっていうのがわかりましたし、すごく楽しい経験ができました。わたしも水谷さんと一緒で、普段観ているワンシーンっていうか何秒っていうところを色んな角度から何回も撮り直すんだっていうのを目の当たりにして初めてわかりました。
新垣さんとははじめてお会いして、撮影の休憩時間にお話しさせてもらった時、すごく優しくて、元々ファンだったのですがさらに好きになりました。
オリンピックと比べると、緊張の部類が全く違って、撮影現場だと右も左も全くわからないのですごく緊張しました。そういう意味ではオリンピックと同じくらい緊張したと思います。
卓球が映画になるのでわたしたちもすごく楽しみにしています。卓球の魅力がさらにたくさんの方に伝わったら嬉しいですし、伝わると思うので私自身もすごく楽しみにしています。
新垣結衣 コメント
水谷選手、石川選手お二人とも撮影を楽しんでくださったみたいですごく嬉しかったです。練習の合間を縫って参加してくれただけでも嬉しかったですし、たくさん現場でお話しして頂いて、こういう卓球を題材にした映画がつくられるっていうこともすごく喜んでくださって。本当に試合中のプレッシャーとか、そういうのを全部抱えて挑んでいるすごい人達なんだという事を忘れてしまいそうなくらいフランクな、身近な雰囲気のお二人でした。すごくお話ししやすかったです。
伊藤美誠選手が現場にいたときはリオ五輪のメダルを見せてくれて。撮影シーンは一緒じゃなかったんですけど、控室が一緒で、「見せたかったんです―!」ってすごい無邪気に持ってきて、掛けてくださいって来てくれて、なんかギャップがすごいなって思いながらも嬉しくて…。メダルは重かったです。
でもその重みは、きっと選手の皆さんのこれまで何年もかけて練習してきて試合に挑んできたものなんだと感じました。
この映画をきっかけにもっとラケットを持ってくれる人が増えれば、撮影に協力してくれた選手の皆さんに恩返しになるかなと思います。
成河広明プロデューサーコメント
映画『ミックス。』は多満子とハギをはじめとする不器用で欠点だらけの市井の人々の愛と笑いと感動の物語。そんな登場人物たちの恋や人生に大きな影響を与えるこの映画最大のモチーフとなるのが“卓球”です。だから、どうしても実際の卓球選手の皆さんにご出演してもらいたく、人伝てに恐る恐るアプローチしました。だって完全に門外漢ですから(笑)。
厳しい練習の合間の貴重な休みを使ってトップ選手たちが撮影現場に来てくれた時、スタッフ、キャスト全員で“感謝と感激”で心がいっぱいになったことを覚えています。現場で選手の皆さんが口を揃えておっしゃっていたのが「たくさんの人に卓球を好きになって欲しい!!」ということ。トップアスリートは本当に卓球を愛しているんだと改めて思い、我々もまた選手の皆さんと卓球をより一層に好きなりました。
石川淳一監督コメント
水谷選手はシャイな好青年で、緊張もされていたようでやや芝居が固かったんですが、いつもの水谷選手らしくとお願いして自然体で演じていただきました。
石川選手は華がありお芝居もノリノリで女優向きなので今後もどんどん女優として出たらいいと思います。
8.15
佐野勇斗、人生初の卓球大会出場!
ガチで優勝を目指す!?“佐野クエスト”始動!!

映画のフラワー卓球クラブメンバーの中でも卓球への愛情があふれる、卓球マニアで知識が豊富なインテリ派、学校生活に馴染めずに不登校になってしまった引きこもりの高校生・佐々木優馬役を演じている佐野勇斗。
この度、WEBスペシャル企画【佐野クエスト】が始動!佐野本人が実際に卓球を猛練習し、本気で卓球大会に出場します!! 【佐野クエスト】は、9月に都内で行われる卓球大会に佐野が挑むまでの奮闘記を映画『ミックス。』公式Twitter&Instagramで展開。本企画は毎週木曜日に公式SNSにて配信、初回配信は8月17日(木)です。

佐野勇斗 コメント
卓球経験は学校の授業で何度かやったことがあるくらいで、本格的に始めたのは映画の出演が決まってからでした。『ミックス。』を通じて卓球をやらせていただき、改めて卓球の魅力や面白さを知りました!
今回“佐野クエスト”という企画で卓球大会に出場すると聞き、最初は初心者なのに正直大丈夫かなと心配でしたが、また卓球をやらせてもらえることがすごく嬉しかったです。
豪華キャスト陣の中から代表として大会に出させていただくので、作品に恥じないよう、楽しみつつ、映画『ミックス。』をより多くの人に知ってもらうため、1勝と言わず優勝を目指して精一杯頑張ります!応援よろしくお願いします!!
8.10
映画「ミックス。」に視覚障害者用の音声ガイドが付くことになりました!

この度、映画「ミックス。」に視覚障害者用音声ガイドが付くことになりました。
この音声ガイドは、新システム『UDCast』方式を採用しています。専用アプリをインストールしたスマートフォン・iPod touch等の携帯端末をお持ちの方はどなたでも、全ての上映劇場、上映回にて、音声ガイド付きで映画をお楽しみいただけます。

なお、難聴者用日本語字幕版は、一部劇場にて期間限定で上映します。スケジュールが決まりましたらこちらにてご案内します。

一部Android端末には『UDCast』アプリに未対応の機種がありますので、事前に動作確認をお願いします。
『UDCast』の詳しい説明、及び動作確認はこちらまで
上映劇場はこちらまで

【UDCastに関する問い合わせ先】
Palabra株式会社
電話:0120-291-088 FAX:03-5937-2233
メールアドレス:support@udcast.net

8.4
メディア情報
8月9日(水)
「CINEMA SQUARE」 対談(現場レポート&石川淳一監督・脚本:古沢良太)
  • ※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。
7.26
SHISHAMO、『ミックス。』の劇中歌(主題歌&挿入歌)を担当!SHISHAMOが映画劇中歌書き下ろしは初!!

この度、 映画『ミックス。』のの主題歌と挿入歌を、3ピースロックバンド・SHISHAMOが担当することが決定しました! SHISHAMOが映画に主題歌&挿入歌を書き下ろすのは初!
主題歌「ほら、笑ってる」は、主人公・多満子の気持ちに寄り添うように描いたバラードに、挿入歌「サボテン」は、アップテンポで疾走感あふれるSHISHAMOらしい楽曲となっています。
さらに、今回本楽曲を使用した映画『ミックス。』の最新予告編映像も初解禁されました!

新垣結衣コメント
「がむしゃらで一生懸命で熱い青春のようだったり、辛い過去を乗り越えて大きくしっかりと前に踏み出したような穏やかな力強さだったり、多満子達のストーリーをより素敵にストレートに伝えてくれる2曲です。本編を観て、エンディングで『ほら、笑ってる』が流れた時は胸がキュンと熱くなりました。SHISHAMOさんの演奏と歌声が私達のとても近くで寄り添ってくれるようでした。」
瑛太コメント
「劇中歌の「サボテン」、主題歌の「ほら、笑ってる」ともに歌われているのは躓いても前を向く女性の姿で、映画『ミックス。』もまた、そんな登場人物たちを描いた物語です。 是非、SHISHAMOさんの音楽と共に、何度躓いても立ち上がって前を向く、ガッキーと僕を劇場に観に来て下さい!」
石川淳一監督コメント
「主題歌「ほら、笑ってる」は、せつない中にも希望や前向きな感情があって、主人公たちの気持ちとぴったりシンクロしています。
映画を見終わってこの曲が流れたときに、もう少し多満子やハギを見ていたいと思わせてくれる曲です。
挿入歌の「サボテン」は、この映画になくてはならない曲。
この曲の疾走感の中で映し出されるそれぞれのキャラクターの送る日々が、より愛しく感じられました。」
映画『ミックス。』プロデューサー成河広明 氏コメント
「今から2年前。『ミックス。』の原型とも言える“多満子とハギ”の物語が生まれました。不器用だけど真っ直ぐに生きる2人が、ほのかな恋と卓球を通じて一歩前に踏み出すロマンティックコメディ。映画を彩る音楽にはピュアでストレート、そして卓球のように弾ける楽曲がいいなと思いました。女性バンド曲をそれこそ聴き漁って出会ったのが、伸びやかで不思議と元気になるスリーピースバンド、SHISHAMOでした。その瞬間、連絡をしたのを覚えています。
実際にお会いして映画で伝えたいことなどいろいろお話しました。映画の撮影、編集などが進む中、出来上がった2曲を聴いて驚きました。“多満子とハギが目の前に立ち上がってきた” からです。まさに映画とSHISHAMOの奇跡の“ミックス。”でした。
この奇跡を出来るだけ多くの皆さんにも体験してもらいたいと切に思います。10月21日、映画館でお待ちしております!!」

■SHISHAMO Q&A

Q
映画「ミックス。」をご覧になって、いかがだったでしょうか。
宮崎
あたたかい映画だと思いました。綺麗ごとだけじゃなくて、うまくいかない事の方が多く描かれている映画だからこそ、小さな幸せみたいな物が輝いているような映画でした。
松岡
スクリーンで見るとより迫力があって、すごいドキドキして、今日本当に楽しかったです。
Q
ご覧になってみて、見どころはどんなところですか。
宮崎
私やっぱり卓球のシーンが一番好きです。たぎるって言うか・・(笑)
松岡
パーン!ていうか(笑)
Q
今回映画「ミックス。」で、初めて映画の主題歌、挿入歌をSHISHAMOの皆さんが手掛けた訳ですが、最初にオファーを受けた時のお気持ちはいかがですか。
宮崎
オファーを受けて、その映画の為だけに曲を作るというのがはじめてだったので、最初はビックリしました。
でも、同時に楽しみだなと思いました。
元々曲を作るときに、曲というよりもストーリーとして曲を作ることが多いので、映画を観て作るのは楽しいんじゃないかなと思いました。
Q
今回、「ミックス。」に使用されている楽曲についてお伺いしたいんですが、挿入歌のほうは何というタイトルですか。
宮崎
「サボテン」です。
Q
「サボテン」に関して、制作過程でのエピソード、楽曲と映画を観て聴いての感想はいかがですか。
宮崎
すごい存在感だなと。
挿入歌という話だったので、こんなに大きな音で流れるとは思っていなかったです。
自分の歌声がとても大きく聴こえてきて、恥ずかしくなりました。
Q
「サボテン」について、聴いてほしいポイントは。
宮崎
多満子が走っている姿をイメージしながら作った曲なので、疾走感みたいなものが全体にあるんじゃないかなと思います。
Q
エンディングで流れる主題歌、タイトルをお願いします。
宮崎
「ほら、笑ってる」です。
Q
この曲に込めた想いっていうのは。
宮崎
難しかったですね。
あまり曲を作るとき時間かからないほうなんですけど、色々悩みながら作りました。
主題歌って、大きなことじゃないですか。
自分たちだけの曲じゃなくて、たくさんの人の曲になるので。
映画が終わったときに流れて、みんなが温かい気持ちになれたらいいなって思って作りました。
Q
主題歌「ほら笑ってる」の聴き所は。
宮崎
この映画自体、人生うまくいかない事が多いというような映画だと思ったので、曲もきれい事だけじゃなくて、うまくいかない所に着目して作った曲になってます。
Q
挿入歌にしても、「ほら、笑ってる」にしても、初めて手掛けたということで、制作工程としてはどんな順番でやられたんですか。
宮崎
台本を読んで、何曲も作りました。
台本を読んで作ったのと、映像を観させて頂いて改めて作ったのと、何曲かありましたが、最終的にたくさん作った中から、これ!という曲を選びました。
Q
改めて完成した映画を観終わって、ご自身の曲が使われているところをみていかがでしたか?
宮崎
思ったより、恥ずかしかったですね(笑)。
この曲が映画館で、座っているなかでみんな聴くんだ~と思ったら嬉しい気持ちもあるんですけど、とてもドキドキする気持ちになりました。
Q
メンバーのなかで、卓球経験者っていらっしゃるんですか。
松岡
はいっ!
宮崎
聞いたことないよ(笑)
松岡
小学校の時に1年だけ卓球部でした(笑)
宮崎
経験者なのか・・
松岡
週に1回の練習だった!
Q
最後に映画を楽しみにしている皆様にメッセージをお願いしていいですか。
宮崎
早くみんなにも聴いてほしいなと思いました。それでは10/21公開の映画『ミックス。』を、是非映画館でご覧ください。